

2026年度南東北エリア大会概要
山形県・宮城県・福島県

主催
SDGs QUEST みらい甲子園 南東北エリア大会実行委員会
南東北エリア内でSDGsに関わる事業や活動を行う専門的知見を有する方で構成しました。
官民連携の中立的な組織として、本大会の推進に関わる重要事項を共有するとともに、プランの審査を行っております。(各実行委員をクリックいただくと、個別メッセージをご覧いただけます)
栗山 恭直
実行委員長 国立大学法人山形大学 特任教授・名誉教授
これまで山形県の高校の探究発表会に参加してきました。昨年は、宮城県と福島県の高校生のアイディアを聞き地域によらない高校生の熱い思いに感じ入りました。 今年も彼らのアイディアと我々を驚かせるプレゼンを楽しみにしています。
https://sdgs.yamagata-u.ac.jp/
伊藤 夢人
実行委員 株式会社つなぐ 代表取締役/山形まちづくり大学 代表理事/米沢まちづくりラボ 代表
SDGsが国連で採択された当時、私は外務省でSDGsを日本国内へ広めるチームの総括をしていました。当時から大切にしてきたことは、皆さん世代のアイデアを一緒に育み、行動する仕掛けづくりです。今回のみらい甲子園でも、皆さんから学び、そして一緒に行動できるのを楽しみにしています。
https://www.tsunagu-japan.com/
https://www.machi-univ.jp/
川越 清樹
実行委員 福島大学共生システム理工学類 教授
SDGsは,ミライ社会を創る行動の道標となるものです.短い時間で完璧な正解と達成を誘導できるとは限りません.ただ,ミライを築く人々がアイディアを出し協働の中で進めることで,最適解が生れます!ぜひご参加を!
https://www.fukushima-u.ac.jp
小酒井 貴晴
実行委員 山形大学学術研究院(理学部・理工学研究科理学専攻)教授
心に秘めるアイデアを、既存の価値やレッテルに惑わされず、仲間と練り上げて、外部へ発信するという挑戦は、今後の人生においても貴重な経験となるでしょう。熱量に支えられた若き閃光をぜひ見せてください。
西形 秀貴
実行委員 株式会社山形テレビ 取締役
SDGs視点で社会課題解決に向けたアクションアイデアを考え、「地域の未来」「自分の未来」を探究してみてください。この大会は、皆さんの探究成果の発表の場、そして高校生の多様なアイデア交流の場となります。
https://www.yts.co.jp/
松八重 一代
実行委員 東北大学大学院環境科学研究科 教授
こうありたいと思う未来社会の実現に向けて、他人任せにするのではなく、自分自身の手で、道を切り拓きましょう。志高く、意思強く。一緒に考えて行きたいと思っています
https://www.kankyo.tohoku.ac.jp/
https://web.tohoku.ac.jp/matsubae.lab/





