SUPPORT AND
SPONSORSHIP

ご支援・ご協賛のお願い

みらい甲子園では、ファイナルセレモニーの大会だけでなく、エントリー前に支援する探究学習支援から、大会後の社会実装化支援に至る生徒たちの主体的な学びを皆様と共に支援していきたいと願いっています。

「みらい甲子園に参画いただくことで、審査・伴走を担う社員の意識変容とサステナブルビジネス思考の実践が進み、実装型プロジェクトではCSRを超えた共創が社内外のエンゲージメント向上につながります。

  • 通年で高校生の学びに伴走
  • 社員の意識変容やサステナブルビジネスの思考醸成
  • 共創による価値創出
  • 次世代人材への認知・採用にも寄与

パートナーである多くのメディアが報道や広報を通じて発信することでブランディングや将来の適切な採用活動にも寄与します。詳しくはお問い合わせください。

COLLABORATION
MIRAI KOSHIEN

共催協力のお願い

地域の構造課題(少子高齢化・後継者不足・若者流出)に対し、若者との早期接点・協働・マッチングの設計が不可欠です。SDGs、地域課題アクションの発信は、その接点を広げ協働を加速する高い社会的意義のある取り組みとなります。

EXECUTIVE COMMITTEE

地域共創型教育プログラム

各エリアで、産官学民(自治体・教育機関・地域メディア・企業・団体)が協働するパートナー体制で運営しています。

私たちは、趣旨に賛同頂く多くの実行委員の皆様と共にみらい甲子園の運営を実現できています。みらい甲子園のアドバイザーの皆様と一緒に組み立てた審査基準や評価指標、運営ガイドラインに基づき、各地域6名のSDGsや教育分野の有識者等の総勢144名(2025年時点)の実行委員と共に高校生のアクションアイデアを審査、評価しながら応援を続けています。

私たちは探究学習から社会実装まで伴走!
OECDラーニングコンパス2030に基づき
未来を生き抜く『生きる力』を全国で育みます。