

2023年度鹿児島県大会概要

主催
SDGs QUEST みらい甲子園 鹿児島県大会実行委員会
鹿児島県内でSDGsに関わる事業や活動を行う専門的知見を有する方で構成しました。
官民連携の中立的な組織として、本大会の推進に関わる重要事項を共有するとともに、プランの審査を行っております。
酒井 佑輔
実行委員長 鹿児島大学法文学部 法経社会学科地域社会コース 准教授/(兼任)総合教育機構高等教育研究開発センター生涯学習部門
「どうせ私なんて…社会は変わらないよ…」と思う高校生にこそ挑戦してもらいたいです。皆さんが希求する未来はどんな未来ですか。その未来を掴みとる初めの一歩はどんな一歩ですか。ぜひ私たちに教えてください。
https://kadai-houbun.jp/professors/each/sakaiyusuke/
門間 ゆきの
実行委員 名山新聞編集長/九州地域間連携推進機構株式会社ディレクター
「自分たちの地域を自分たちが知る。“自分ごと”が持続可能な地域をつくる」そんな思いで、地域新聞をつくっています。みなさんが感じる課題やアイデアを発表しませんか?その先にきっと、すてきな社会が拓けます。
https://linktr.ee/meizan_chi
齊藤 智彦
実行委員 合作株式会社 代表取締役社長/鹿児島県大崎町 政策参与
SDGsに取り組むときは、自分たちの生活を確認するチェックと、世界共通のゴールに向けて貢献するアクションの2つの側面があると思っています。
これからの未来を担う皆さんの具体的なアクションに期待しています!
https://www.osakini.org/
中川 恵美子
実行委員 株式会社KCL 代表取締役
みなさんの日常生活で感じる疑問や、誰かを大切に思う気持ちが、明るい持続可能な未来の実現へとつながります。鹿児島発のアクションアイデア楽しみです。
https://www.kyushu-career.com/
古江 朋子
実行委員 公益財団法人かごしま環境未来財団 理事長
SDGsの目標達成のためには、一人ひとりが「自分ごと」と捉え、行動へ結びつけていくことだと思います。高校生の皆さんの新たな視点、気づきを楽しみに、かごしま環境未来館が共に取組む機会も期待しています。
https://www.kagoshima-miraikan.jp/
丸山 健太郎
実行委員 MBC南日本放送 専務取締役
グレタ・トゥーンベリさんは15歳のときにたった一人で行動を始め、問題意識をともにする多くの人たちの共感を呼び起こしました。明日の地球をより良くするための皆さんのアツい想いを期待しています。
https://www.mbc.co.jp/















