まちづくり・地域活性化

過去のファイナリストのプレゼン動画を見てみよう!

地域の健康を目指した福祉交流型花壇の普及 2022年度関西エリア大会 SDGs QUEST アクションアイデア最優秀賞

Flowers (2022年度 関西エリア)

奈良県立磯城野高等学校

田原本町の最寄り駅の花壇、幼稚園や小学校にバタフライガーデンを設置。バタフライガーデンを福祉交流花壇とし、地域の高齢者に簡単な管理作業を手伝ってもらうことで健康増進に繋げるほか、多くの人の交流花壇として普及させる。

住み続けられるまちづくりを
世代を超えた商店街の活性化アクション 2022年度関西エリア大会 ファイナリスト

未来を創造する「とんこう魂」 (2022年度 関西エリア)

大阪府立富田林高等学校

商店街を色々な世代の人が関われるコミュニティの場とするため、世代に合わせたイベントを企画。イベント参加者には商店街限定通貨を交付し、商店街の収益に繋げる。また、「オリジナル紙芝居交換会」を実施し、世代を越えた交流も促す。

住み続けられるまちづくりを
マッチングアプリで孤食解消! 2021年度北海道大会 SDGs QUEST アクションアイデア最優秀賞

中学4年生 (2021年度 北海道)

市立札幌開成中等教育学校

ひとり親家庭では10人に1人が孤食という事実に着目し、孤食問題の解決に向けたアイデアプラン。「マッチングアプリの開発」で食べる、働く、寄付の構造を作るとともに、子供が安心して育つことができるまちづくりを目標としている。

住み続けられるまちづくりを