過去のファイナリストのプレゼン動画を見てみよう!
Hopes (2021年度 東海エリア)
名古屋市立菊里高等学校/名古屋国際高等学校販売期限は過ぎているが消費期限は過ぎていないものを活用し、クッキーなど日持ちの長いものに加工し販売。生活保護自給者の雇用で、食品ロスだけでなく、働きたいけど働けない人の雇用も目指す。調理専門学校学生にも学びの一環として加 […]
渥美農業高校 動物科学部 (2021年度 東海エリア)
愛知県立渥美農業高等学校田原市で1日約400㎏廃棄される規格外トマトを黒豚の飼料として活用する。また、地域全体で、黒豚と規格外トマトを加工した新商品の共同開発・販売を行い、地域活性化や持続可能な地域づくりなどにつなげる。
Mirsorte (2021年度 東海エリア)
麗澤瑞浪高等学校フードバンクを応用したECO cook studioを開催。商品にできなかった作物を素材として生かした料理教室を継続することで地域内での交流を深め、いざというときに助け合える住みやすいまちづくりと食品ロスの削減を目指す。
世界征服from YIS (2020年度 神奈川県)
神奈川県立横浜国際高等学校動物福祉や環境負荷の観点から問題のある動物性食品の消費を減らし、代替品として植物性食品を普及させるプロジェクト。まずは、横浜市内の小学校給食で植物性食品を選択できるよう、植物性食品を取り巻く現状についての啓発や学習活動か […]
門川SDGs探求部 (2020年度 東海エリア)
名古屋経済大学市邨高等学校ジビエ料理を子供食堂で提供して、普及させ、肉の選択肢を増やすことで畜産の需要減少や、 食品ロスの防止や過疎地の発展、 SDGsに関心を持つ子供を増やすことを目指す。
食品ロスを減らし隊 (2020年度 東海エリア)
岐阜県立郡上北高等学校家庭や企業にある賞味期限・消費期限ギリギリの食材の学校給食での使用や、家庭で月に一度賞味期限をチェックするなどして地域全体で食品ロスを減らすことを目指す。
STAR (2020年度 関西エリア)
四條畷学園高等学校規格外野菜について農家さんに取材し、農業体験を通して野菜を作る事の大変さも知った上で、規格外野菜を農家さんの代わりに販売。食品ロスについてや規格外野菜についてのメモを貼り、思いを伝える工夫もしている。また、ハーバリウムを […]
静高SDGs部 1班 (2019年度 北海道)
北海道静内高等学校SDGsゴール12を起点に、学校の料理部や地域おこし協力隊と連携し、まちの食品ロスを減らす団体を結成。




