過去のファイナリストのプレゼン動画を見てみよう!
一枚の地図から新たな気づきを-ロゲイニングを活かしたまちづくり-
2021年度首都圏大会 SDGs QUEST アクションアイデア最優秀賞
ヨコハマ探検隊 (2021年度 首都圏)
関東学院高等学校ロゲイニング(地図を使いチェックポイントをまわって点数を競うチームスポーツ)を活用して、障がい者や高齢者の大変さを疑似体験できるイベントを企画。自分には必要ないと思って見逃しているものへの気づきを与える。
耳マーク普及プロジェクト〜障害者と健常者の壁をなくそう〜
2021年度関西エリア大会 ファイナリスト
no gap, better society (2021年度 関西エリア)
花園高等学校耳マークを普及させ「共生社会」を実現させるために①聞こえの体験会②パンフレット作成の2つのアクションで展開。実際にどのような聞こえ方をしているかの体験を通し、合理的配慮の実現を図ったり、ユニバーサルスタジオ・ディズニーラ […]
色覚共通化計画~みんなが見やすい色を世界中に~
2021年度静岡県大会 ファイナリスト
PAINT (2021年度 静岡県)
浜松学院高等学校「色覚共通化計画」を提案。InstagramやYouTubeなどのSNSを通して、色覚異常を知ることができるショート動画やシミュレーションできるアプリを広め、すべての人にとって見やすい色を用いる事で、色覚異常者に対しての […]
Buy and spread ~偏見がなく活躍できる場を~
2021年度関西エリア大会 ファイナリスト
Home Town Hero (2021年度 関西エリア)
四條畷学園高等学校カバンの製作を通し、知的障がいのある子供たちに自己肯定感を得てもらい、障がいからくる差別をなくす社会を考えるプラン。障がいのある方たちにタイダイ染めにしたカバンを製作していただき、そのカバンを販売することで障がいについて […]
障がいはひとつの個性~パラスポーツ体験会を通じて~
2020年度神奈川県大会 SDGsアクション大賞
トランジションゼミ同好会 (2020年度 神奈川県)
桐蔭学園高等学校障がい者への差別や偏見をなくすために、パラリンピック種目を体験できる「パラスポーツ体験会」を企画、開催をした。女性など社会的弱者と呼ばれる人にもスポーツをしてもらうことでジェンダーの問題の解消に繋げるとともに、障がい者ス […]
「聞こえない」人も暮らしやすい社会〜手話言語法制定を目指す〜
2019年度北海道大会 ファイナリスト
石狩翔陽高校ボランティア局チーム水島 (2019年度 北海道)
北海道立石狩翔陽高等学校SDGs目標10を起点に聞こえない人も聞こえる人も暮らしやすい社会を。聞こえない障害は言語の違い手話を日本語や英語と同じ言語として捉え、手話言語法制定を目指すアクション。




